グリップシート通信 第9回

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グリップシートに関してのご質問シリーズ・第2弾です。

 

ご営業活動をしていらっしゃると、グリップシートをお客様が気に入ってくださって、その先にお話しが進みます。

そんな営業マンの方々から、下記のようなご質問を頂くことがあります。

 

「サイズは1000mm1000mm、とホームページにありますが、他の大きさはありますか?」

 

弊社で常に在庫を持っている製品は、このサイズのみです。

日本で一般的に使われているパレットのサイズは、1100mmx1100mmですが、それより一回り小さいサイズです。

一般的に申し上げますと、グリップシートにお荷物の底面積の6-7割が接していれば滑り止め効果を発揮いたします。フルに接地させる必要はなく、それなら少しでも小さい方がお求めやすい価格設定にできますので、一回り小さくしてあります。

 

これより小さいサイズをご希望の場合は、ご希望のサイズにカットして納品いたします。パレットごと加工業者に搬入してカットしますので、加工料を上乗せした価格提示となりますし、通常サイズと比べますと最低出荷ロット数がかなり大きくなります。

 

より大きいサイズをご希望の場合は、相当の大ロット数でのご注文でない限り、1000mm×1000mmサイズを複数枚使用することをお勧めしております。

 

グリップシートは、ロール状でのご購入も可能です。ロールでご購入の上お客様の希望されるサイズにカットして小ロット販売してくださる企業様を、大募集中です!!

この回をご覧いただいておりますご担当者様、貴社にてロール紙の裁断設備をお持ちでしたら、ぜひご検討ください。

2019.09.05 Thursday 13:29 | category:WORKS | comments(0) |
救世主は滑らない紙1枚。

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皆さま、こんにちは。

パッケージコンシェルジュHAKOYAの塚本です。

 

9月に入り、一気に周囲の雰囲気が秋めいてまいりました。

秋といえば、昔から「収穫の秋、食欲の秋、読書の秋」の3大欲がよく引き合いに出されます。

 

暑い夏が終わった秋は収穫の時期で、旬の美味しいものが市場に出揃い、涼しい環境で読書や仕事にもますます集中出来ます。

また日本では紅葉が始まり、各地への旅行客も増えるでしょう。

 

そんな秋に共通して「増えるもの」といえば、「物流」ですね!!

物流が増えると注意しなければならないこと、それは事故です。

 

事故を防ぎ、大事な商品や命を守る紙。

それが、グリップシートです。

 

以下の記事をご覧ください。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000036616.html

 

そして、グリップシートは、モノタロウさんのHPから購入できます。

https://www.monotaro.com/g/04274292/

 

皆さまは、今年はどんな秋を過ごされますか?

 

良い1日を!

2019.09.05 Thursday 11:54 | category:WORKS | comments(0) |
「お客様と環境に良いことをする」これがシンプルな私の経営理念です。

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皆さん、金曜ですね。そして月末です。

色々と大変な時期で多忙極めますが、皆さんのおかげでなんとか頑張っています。

パッケージコンシェルジュのHAKOYA塚本です。

 

さて、以前から私は、エコバッグとマイボトルを持ち歩いています。

毎朝コーヒーを淹れて、ボトルに貯蔵し、買い物の際にも持参したバッグに入れてもらうようにしていると

自然とプラ袋をもらうことに罪悪感が芽生え、ペットボトルのお茶を買うことも申し訳なく思うようになってきました。

 

しかし、そもそも、昔はペットボトルなどなく、飲みたければ自分で作ってボトルに入れて持ち運んだりしていたんですよね。

いつの間にか、すぐに飲める、飲みたい少量だけ飲めるという「欲望」が詰まったペットボトルが主流になっていました。

 

あと10年もしたら、海洋の生態数よりもプラスチックごみの数が上回るのだそうです。

恐ろしいですね。

 

そんなことは起きてはならないと思います。将来の子供達のためにも。

 

既にご存知の通り、アメリカの各州では、早いところだと、今年から既に発泡スチロールの入れ物を禁止しています。

プラバッグも課金制です。そして今は課金しているけれど実は来年から使用禁止になります。

 

プラスチックは、その当時画期的な発明だったと思いますが、今ほど、環境問題に対する危機感もなかったのでしょうね。

そして気づいたら、利便性よりもプリミティブな生活に戻る方が善とされる世の中に戻ってきました。

 

基本的に、ビジネスとは利便性を重視するもので、そこに需要と価値が生まれます。

 

HAKOYAも、お客様の希望とあれば、これまで何でもできる限りを対応してきました。

薄利でも、非効率でも、私はお客様が良ければそれが一番と思っています。

 

しかしながら、この環境保全に関しては、今の欲望だけを満たすだけではダメだと感じています。

そこで自分ができることから、会社ができることから、始めています。環境に良いこと。

 

 モノタロウはご存知ですか? 

おじいさんが芝刈りに、おばあさんが川に洗濯に、、、ってそれは桃太郎! 笑。

 

この特集編をみてください。

 

モノタロウさんで買えないものは無いくらい、品揃えが豊富で、商品のセレクトも

とても良いと評判です。

 


弊社のグリップシートが #環境に優しい #FSC認証された #荷滑り防止の #凄い紙 です。

 

紹介されています!

 

 


 

先ほど、利便性や欲望は、環境保全に逆行するという趣旨の話をしました。

 

しかしながら、この商品は、使えば使うほどに、環境には優しく、物流時の人身事故や荷物落下や滑りを防ぐ、ことが出来ます。

 

紙製の滑り止めシート(製造方法は秘密)ゆえ、好きなサイズにカットでき、何度も使えます。

 

これからの時期、物流が増えますので、皆さんの会社でも、業務効率化に、グリップシートをお勧めします。

 

詳しくは、モノタロウさんまで。

 

それではまた!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019.08.30 Friday 11:41 | category:WORKS | comments(0) |
グリップシート通信 第8回

グリップシートについてのお問い合わせを、メールや電話で、あるいは弊社ホームページ経由で、このところ毎日受けております。

 

あなたさまが営業ご担当者様であれば、お客様から次のようなお声をいただいているかもしれません。

皆様は、どのようにお答えしていらっしゃいますか? 

こんな回答は、いかがでしょうか。 

 

「グリップシートが良さそうなのはわかった。では、うちの荷物の荷崩れにはどうなの?」

私は、きっと荷崩れ防止に有効だと思い、お勧めしております。

ぜひ、現場でお試しになってみてください。 

通常ロットでのお取引以外に、サンプルのご用意もございます。(有償)

  

「データは無いの?」

試験結果のデータはございます。

ただ、試験で得られるデータは、ある一定の条件下での荷滑り防止能力の数値です。

外箱の素材、商品の重量など、物流の条件は個々に違います。

お試しいただくのが最も確実です。

  

「もし試してみて事故が起きても、誰も責任を取れない」

貴社でご採用になった場合を保証するものではありませんが、他社様での採用事例をご紹介することはできます。

現行の梱包形態をお決めになる際でも、データを精査したり他の採用事例をご参考になさったり、最終的にはお試しになってから決定なさったことでしょう。

新しい手順を試されるのにはお時間もお手間もかかるのでその点は恐縮ですが、採用いただければお荷物の安定性は格段に増し、輸送中の荷崩れ事故で予想外の費用や手間がかかることも防げます。通常の輸送でもコストダウンの有効な手段となり得ます。ぜひお試しいただきたく、どうぞご検討ください。

 

------ ご営業活動においては、他にもいろいろなお声が現場から頂けると思います。お困りの際は、ぜひ弊社までお問い合わせください。

 

現場で荷崩れに困っていらっしゃるならもちろんすぐお勧め頂きたいですが、その他にも、物流現場の人手不足に悩む企業様に倉庫作業の効率化ツールとしてお勧め頂くのも有効です(グリップシート通信第4回をご参照ください)。

2019.08.26 Monday 13:27 | category:WORKS | comments(0) |
2年で劇的に変わるパッケージ業界

JUGEMテーマ:社長日記

 

皆さん、こんにちは!

HAKOYAパッケージコンシェルジュの塚本です。

 

以前からパッケージ素材が脱プラになっていくというお話をさせて頂きました。

遂にこの産業から、プラスティックが無くなります。

http://this.kiji.is/536691032110613601?c=113147194022725109

 

環境を保護し、改善できるのは今を生きる大人の責任であり、これから生まれてくる世代のために必須です。b

プラスティックに代わる素材、サステナビリティが可能な素材、形状のパッケージは最近大手さんを筆頭にどんどん開発されて商品化されています。

 

HAKOYAでは、以前から、紙にこだわってきました。

それはパッケージで表現するやさしさ、安心感が自然由来だからでしょうか。

 

Vカット箱にしてもVカットの貼箱にしても、紙が使用されます。

グリップシートもFSC認証の滑り止めシートです。あい

 

HAKOYAは、当たり前のことを当たり前の通りに提供していきます。

 

これからの時代が楽しみです★★ 次の世代のためにも、今まで通り頑張ります!


最後になりますが、本日完成した素敵なVカットボックスです。

前回の投稿でご紹介しましたATAKA様の、ブライダルリングをお納めします。
お客様の笑顔、楽しみです。

 

 

 

2019.08.21 Wednesday 09:29 | category:WORKS | comments(0) |
記念日に、世界で一つだけの、オリジナルジュエリーはいかがですか?

JUGEMテーマ:社長日記

 

おはようございます。

HAKOYAパッケージコンシェルジュの塚本です。

本日からお盆休みも開けて、本格的に仕事が再開している皆さんも多いかと思います。

 

毎日暑ーい夏も、お盆までとよく昔の人は言ったものです。

これから秋に向けて、食欲の秋、読書の秋、芸術の秋と、見聞を広げる機会も増えるのではないでしょうか?

 

そんな秋を先取りして、本日は素晴らしいジュエリーデザイナーをご紹介します。

以前HAKOYAのフェイスブックでも紹介をした、ATAKAさんです。

 

9月に、東京と大阪で、ブライダル用の新作リングのご紹介を行います。

リングもですが、ピアスなどの小物もとても洗練されていて、エッジが効いた中にも職人の暖かさが感じられる逸品です。


パッケージには、もちろん、HAKOYAのVカット箱が使用されます。

ATAKAのブランドロゴが、印象的です。
ジュエリーの質感と、パッケージの素材や形状に統一感があり、この世界観は、さすがATAKAさん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人々の心を包み、感動を贈るにふさわしいジュエリーです。

ウェディングを控えている方、そうでない方でも特別の自分だけのジュエリーをお探しの方、

ぜひ、東京、大阪のフェアにお越しください!

 

詳細は、ATAKAさんのインスタグラム、ホームページにてご確認ください。

https://www.instagram.com/ataka_jp/

 

Vカットのジュエリー箱にもぜひ触れてみてください。

 

パッケージは商品を着飾る、大事な衣装です。

貴方の素敵な商品にも、ぜひHAKOYAをご用命くださいませ!

https://www.seihohakoya.com/事業内容/パッケージ企画-製作/

 

それでは皆さん、良い1日をお過ごしください。

 

塚本

 

 

2019.08.19 Monday 10:18 | category:WORKS | comments(0) |
商品になる箱★宝物になる箱★あなただけの箱作りは、HAKOYAにお任せください。

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おはようございます!

HAKOYAパッケージコンシェルジュの塚本です。

 

現在大絶賛開催中の「花村えいこと漫画」は、福岡県と埼玉県でお目にかかれます。

https://60th.eiko-hanamura.com/

 

開催中に是非訪れてみてください!漫画というかアートです。花村画伯の作品は見る人の心を掴んで、なぜだろう?と

いつも考えさせられます。私のようなオジサンが見ても心がときめくのはなぜだろう。。笑

 

今朝起きたら、びっくりしました。ツイッターで、花村さんの漫画展に行かれた方が満足した気持ちと共に、

お土産の箱が素晴らしいとの口コミが・・!

https://twitter.com/ugkb6zar54ffs0j

 

これは、HAKOYAの箱ではないですか! 花村さんのために制作した夢の箱、宝箱、HAKOYAの箱です!

以前弊社のプレスリリースでも紹介した箱です。

 

商品になる箱、捨てずにとっておきたくなる箱、そんな箱作りができて、幸せです!

 

皆さんよいお盆休みをお過ごしください。

 

 

 

2019.08.13 Tuesday 11:10 | category:WORKS | comments(0) |
Will you marry me? 〜その時に必要なものは?〜

JUGEMテーマ:社長日記

 

皆さま、こんにちは!

パッケージコンシェルジュの塚本です。

 

日本はお盆の真っただ中ですが、HAKOYAは、忙しく動いています。笑

御蔭様で、口コミやブログがきっかけで、

Vカットの貼箱といえば、HAKOYA」が定着してきております。

 

今日は素敵なジュエリーデザイナーをご紹介します。

大阪のATAKAさんです。

 

ウェディングリングを、素材から選び、オーダーメイドで制作されるジュエリーのクオリティに

定評があります。インスタページをご紹介します。

https://www.instagram.com/ataka_jp/

 

will you marry me? 結婚してください

 

プロポーズは一生に一度の大イベントです!

婚約指輪や結婚指輪は、一生に一度の素敵な想い出であり、その夫婦の証です。

 

有名ブランドの素敵な指輪ももちろん良いですが、素材からこだわり、共同作業で作る指輪は、

より思いが深まると思います。

 

デザイナーの安宅さんも、温和で素敵なデザイナーさんです。

きっと、結婚するお二人の幸せな瞬間を共有できる立場にいるからでしょうね!

 

HAKOYAは、ATAKAさんの唯一無二なジュエリーを大事に護り、美しく飾るためのVカット貼箱

をご提供させて頂きます。

 

 

結婚を控えている方、こだわりのジュエリーを探している方、プレゼントに特別なものをお考えの方、

ぜひ、ATAKAさんをお訪ねください!

 

-新作コレクション発表
-ブライダルリング見学受注会(予約優先制)
東京 9/5-8 | 大阪 9/13-19
詳細はお問い合わせ下さい

http://ataka-jp.com/

 

 

 

2019.08.12 Monday 13:04 | category:WORKS | comments(0) |
グリップシート通信 第7回

前回から、ストレッチフィルムとグリップシートをテーマに

お届けしています。

 

グリップシートにも、弱点があります。

それは、「縦揺れに比較的弱い」こと。

 

粘着力で荷滑りを防止しているわけではないので、グリップシートから荷物が浮いてしまうと荷物はずれてしまいます。

ですので、どちらかといえば荷物の重さが重たいほうが、グリップシートの荷滑り防止効果を発揮しやすいのです。

(グリップシート通信 第1回、第2回に掲載した写真ではワインや水の瓶の運搬に使われていましたね)

 

ストレッチフィルムは、それとは反対に、比較的軽い荷物に効果を発揮します。

パレット上に高く積みつけられた箱の中身が重い場合、一旦滑り出し崩れ出したら、覆っているストレッチフィルムは伸びたり、破れたりしてしまいます。

お荷物が軽ければ、よほど外部からの強い力が働いたわけでなければストレッチフィルムで充分な場合が多いでしょう。

 

梱包資材にはそれぞれ特長がございます。

何か1種類の梱包資材の使用で済めば簡単かもしれませんが、併用しますと、それぞれの特長を生かして、より安心・安全な梱包形態となります。

ストレッチフィルムを1巻き+グリップシートで運搬中の荷物のズレを抑えられた例もございますし、PPバンド+グリップシートで、輸送中の荷崩れ事故を何年もゼロにしている企業様もございます。

 

荷崩れ・荷滑りで大切な商品が傷んだら、事後の費用も作業もどれほどかかるでしょう。

まして、作業員様にお怪我でもあれば、損失は計り知れません。

《予測できないコストを発生させない「グリップシート」》

こんな切り口はいかがでしょうか。

2019.08.07 Wednesday 15:09 | category:WORKS | comments(0) |
皆様にグリップシートニュースのご案内をさせていただきます。

JUGEMテーマ:社長日記

パッケージコンシェルジュ塚本です。

本日は紙製荷滑り荷崩れ防止シート。グリップシートを分かりやすくご説明している

グリップニュースを共有させていただきます。

過去のニュースをご回覧下さい!

グリップシート · 2019/07/24

グリップシート通信 第6回

今回は、ストレッチフィルムとグリップシートをテーマにお届けします。 ストレッチフィルムは、なんといっても安価ですし透明なので中身も確認できる素晴らしい包装資材です。 ところで、そのストレッチフィルム、本当に必要でしょうか? 昔から使っているという理由で、特に何も考えず、使い続けていませんか?...

続きを読む

グリップシート · 2019/07/10

グリップシート通信 第5回

グリップシートは20年ほど前にフランスで生まれました。 現代では、良いものは国境を越えて広く使われていきます。 6年に1度世界中の総代理店の代表がフランスに集いますが、今年はその年にあたり、先月その会議が開かれました。(「BLOG」もどうぞご覧ください。2019.7.8) 前回は40カ国でしたが、今回は51カ国に増えていました!

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グリップシート · 2019/06/26

グリップシート通信 第4回

【グリップシート通信 第3回】に引き続き、コスト削減の話題でお届けいたします。 「ダンボール箱の仕様変更といっても どのくらい薄くしても大丈夫なのか、見当もつかない… たくさん在庫もあるし…」 ダンボール箱の仕様は従来のままでもコスト削減は可能です。...

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グリップシート · 2019/06/12

グリップシート通信 第3回

グリップシート使用例の写真

ダンボール箱は、角が一番圧力に強く辺は圧力に弱いことはご存知かと思います。パレット上に積む場合、パレット上の荷物を安定させるために 交互列積み等している場合も多いかと思います。 実は上段の角と下段の辺が接するため、ともすれば、下段の辺部分が上段の圧力に負けてしまうことがあります。その分、質のいいダンボール箱を使う必要があります。...

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グリップシート · 2019/05/29

グリップシート通信 第2回

グリップシート通信第2回目は、小売店様を貴社商品の売り込み先にしている営業ご担当者さまへ 価格以外で競争するアイディアをご紹介します!

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グリップシート · 2019/05/28

三菱製紙販売蠅気泙ら、グリップシートの取材を受けました。

この度、弊社「グリップシート」がFSC認証製品であることから、FSCの普及活動を推し進めている、三菱製紙販売蠅気泙茲蝓▲ぅ鵐織咼紂爾鬚受けしました。 弊社HAKOYAは、「環境配慮は当たり前」となる販売代理店として、日本国内で、益々グリップシートの普及に努めてまいります。

続きを読む

グリップシート · 2019/05/15

グリップシート通信(隔週・水曜配信)始めます!

2019.08.04 Sunday 20:23 | category:WORKS | comments(0) |
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